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史上最大の日本号:精進川物語

 投稿者:政所 精進川物語  投稿日:2012年 3月 8日(木)22時12分51秒
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  号外号、拡張から真っ向勝負!
?投稿者:サムライ ?投稿日:2009年11月22日(日)11時46分48秒

?  これらの被害者はくり返し「ラジオ波のザッピング」を受けていると思う。もし、
このザッピングが一度や二度であれば、それは事故であったと無視してもよい。が、
これらの被害者達は「ラジオ波」により常時攻撃を繰り返され、その結果、健康をも
損なうようになり、たまらなくなって政府やFBIに救援を求めているのである。
 つまり、この「ラジオ波」は雷とか強電の放電を生じる自然現象で起きたのではな
く、人間が作った人工のものであり、しかも、特に人間を痛めつけ苦しめる目的で設
計されたものに相違ないのである。そのため、この人工の装置は照射波タイプの兵器
だと推定できる。
 現時点では、電気的なザッピングと同じ体感を起こす事ができるのは「ノン・リー
サル・ウェポン」だけであることを我々は知っている。我々の知識の中で、ターゲッ
トの人間に照射波を集中させ損傷を起こす事のできる兵器は、このノン・リーサル兵
器だけである。
 科学者の報告によると、これらノン・リーサル・ウェポンには、ハイパワー・マイ
クロウェーブ・エミッター、インフラサウンド、等方性ラジエーター等がある。
 最近、我々の社会の中において、ある特定の政府の機関がこのノン・リーサル・ウ
ェポンを所有していることが知られている。情報局の紐付きの人間でない限り、一般
市民は誰もこの兵器を持ってもいないし、使用もしていない。
 そのため、ノン・リーサル・ウェポンの使用者は全員、政府の役人である(制服を
着用している、或いは私服アンダーカバーであるかは関係なく)。「スモーキング・
ガン」は、腐敗役人のポケットに隠し持たれ、アメリカ市民の基本的な人権を犯すた
めに悪用されている。このような腐敗役人は、アメリカ市民の信頼を裏切り足蹴にす
る犯罪者である。その上、彼等の行為は、合衆国憲法と市民の権利を侵害し、さらに
は、被害者の最低の基本的な人権も踏みにじっているのである。
 右記の文の示す事実やそこから引き出される推論等を考え合わせると、恐怖を催す
下絵が描き出される。被害者が「ラジオ波のザッピング」に遭遇したことを報告する
や、彼等の大部分は政府機関によって「精神障害者」と扱われ、彼等の訴えのケース
は却下されてしまうのである(ANSAのレポート参照)。もし、政府機関は本当に
ノン・リーサル・ウェポンを所有していないと想定すると、彼等は間違い判決をした
に過ぎないのであるが、しかしながら、諸事実は政府役人或いは政府機関が、ノン・
リーサル・ウェポンを所有していることを実証しているのであるから、被害者を「精
神病患者」だと非難する政府こそが、これら兵器の悪用の事実を覆い隠そうとしてい
るのだと考えるべきである。
 この悪用の事実が明るみに出るのを阻止しようとすることは、この国に住む総ての
人に対する陰謀である。事実を隠蔽しようとしていることは、つまり、彼等には公共
に知られることなしに、この兵器を引き続き悪用して行こうという意図がある、とい
うことである。公衆に気付かれていないのであるから、これらの兵器の使用の規制を
求めて、立法政府に圧力がかかることはまずない。規制法がないのであるから、腐敗
役人は法で制裁される恐れがなく、好き勝手に何でもでき、一方、被害者はどこから
も法的な救済を得られないのである。
 この兵器が、この先も継続して悪用されるということは、アメリカ人一人一人にと
って脅威となるだろう。表向き米国は依然「自由の地」という顔をしている。これら
の不正役人に対する非難や異議を唱える声がまだ挙がっていないので、今のところは
平和である。しかし、現実は我々の国は警察国家に向かう道をまっしぐらに歩み始め
ているということである。また、これらの犠牲者は紛れもなく政治的、社会的な陰謀
のいけにえにされている。
 現在のところ、ノン・リーサル・ウェポンの起こす症状はこの不可視照射波の症状
と同じである。これらのノン・リーサル・ウェポンには高出力マイクロウェーブパル
ス・エミッター、電磁気パルス・ジェネレーター、インフラサウンド、等方性ラジエ
ーター等がある。そしてまた現在のところ、この社会において、政府の何ヶ所かの省
がノン・リーサル・ウェポンを所有していることを我々は知っている。
 そして、「ラジオ波のザッピング」を常時受けていると訴える人々がいるが、これ
らの人々は政府の幾つかの役所が極秘作戦というやり方で、米国市民にノン・リーサ
ル・ウェポンを向け、悪用していることの犠牲になっているということで、自ら我々
の社会に警告を鳴らしているのである。米国市民にこの兵器を使用している少数の役
人は真に犯罪者である。彼等は人権と合衆国憲法を犯しているからである。
 ANSAのレポートによると、何人かの役人(人権を侵害している)はすでにかな
り以前から、これらのノン・リーサル・ウェポンを我々米国市民に対して使用してい
ることが判明している。 ?


号外号、拡張から真っ向勝負!
?投稿者:サムライ ?投稿日:2009年11月22日(日)11時45分41秒

? 3、このマシンは人々を狂気にすることができる。
 マインド・マシンのオペレーターが、ターゲットを片付けようと決めた時に取る方
策の一つに、ターゲット(犠牲者)の心でお遊びをするというのがある。まず最初、
彼等はマインド・リーディング・マシンを使って、犠牲者の秘密や計画を調べ出す。
その上で犠牲者がどこに行こうと付き纏い、犠牲者の秘密や計画は何でも自分達には
お見通しなのだという印象を測り出す。この目的は、犠牲者には完全にプライバシー
はないのだと感じさせることである。そうすることで、犠牲者にこの世の中にいる総
ての人間は自分のことを何でも知っていると思い込ませる。結果として、次第にスト
レスが溜まってパラノイアや精神異常になって行くのである。
 もし、これが功を奏しなければ、次にオペレーターは犠牲者に「お話し」をする。
この「お話し」は1日24時間続き、犠牲者が発狂する、或いは端から見ると頭がお
かしいように見えるまで継続する。
 そのメカニズムを説明したい。人間の脳は思考を行なうだけでなく、身体の各所か
らの電気パルスを受け取る。脳はこれらのパルスを音や感覚に翻訳する。例えば、耳
は音波を収集するが、その器官の一つ、耳管はこれらの音波を電気パルスに翻訳し、
これを脳に送る。脳はこれらのパルスを「聞く」ことのできる音に翻訳する。そのた
め、電気シグナル(誰かの会話を現わす)を直接被験者の脳に送ると、被験者は耳を
通して聞くということをしないで、この会話が聞こえるのである。耳は聴覚のバイパ
スに過ぎないのである。(このタイプのテクノロジーは以前から医学コミュニティー
では使用されて来た:「聾の人の両耳に電気ロッドを差し入れることで、電話での会
話を可能にし、また、盲目の女性の後頭部に電気ロッドを付けて、光のパターンを見
せた。」ディスカバー誌、93年6月号の感覚のミステリーの特別レポートから)
 このテクノロジーは、マインド・コントロール・テクノロジーの開発に沿って開発
されたことを示す他のレポートがある。これは英国のロブスター誌(93年6月)に
載った
ものであり、以下の通りである。
 ジャネット・モリス夫人は、ジョン・アレキサンダーがロス・アラモス国立研究所
でのマインド・コントロール及びサイコロトピック・プロジェクトに関与していたと
言っている。
 アレキサンダーと彼のチームは最近、精神関連モスクワ研究所から来た心理学者の
イゴール・スミルノフ博士と研究を行なっていた。ロシア人学者達は、91年にジャ
ネット・モリスがロシアを訪問した後、米国に招かれている。ロシア滞在中、彼女は
モスクワ医学アカデミーで、ロシアのサイコ・コレクション(精神修正)部がパイオ
ニアであるこのテクノロジーを見せてもらった。ロシアでは、このテクノロジーを人
間の心を分析し、影響を与える目的で導入していた。彼等は「ホワイト・ノイズ(雑
音)」や音楽の中にキーワードとなる言葉を忍び込ませてトランスミットし、潜在意
識命令メッセージのインプットを行なっていた。インフラサウンド低周波タイプのト
ランスミッションに音響精神修正メッセージを乗せて、骨伝導で脳に伝えるのである。
メッセージを受けないようにするには、耳栓は役に立たない。防御しようと思えば、
体全体をカバーする保護システムが必要となる。ロシア人科学者の説明によると、意
識レベルに、潜在意識メッセージを送り込むと効果はほとんど即座に現れる。
 ロシアで開発された右記の装置は、誰かの脳にボイスを送るという技術は、耳が行
なう聴覚機能を通して「聞く」ということではないことを証明している(実験におい
て、ターゲット被験者と同じ部屋内で、少し離れた所にいる人にはボイスは聞こえな
い)。
 さて、「脳内にボイスがする」という市民の訴えを受けた政府の対応はどうか、と
いう論点に戻る。FBI公報係は「ラジオ波のザッピングをされている」あるいは
(また同時に)「ボイスがする」ので助けて欲しいと訴える多くの人々からの陳情が
来ていると報じている(「マイクロウェーブ・ハラスメント&マインド・コントロー
ル実験」P10参照)。しかしながら、これらの人々は「精神上問題のある人々」と
扱われ、FBIはこれらのケースを蹴っている。

 脳内のボイスは電気的な手段で創り出すことが可能かということを見てみたい。以
下はロバート・ベッカー博士の著書からの引用である(博士はバイオ電磁気学分野の
研究の85年の出版文献『ボディ・エレクトロリック』を評価され、二度ノーベル賞
候補に上がった)。

 60年代、フレイ博士(米国海軍が創始者であるプロジェクト・パンドラで働いて
いた科学者)は、このプロジェクトの間にある特殊な率でパルス化した300から3
000メガヘルツのマイクロウェーブは、人間(聾の人でも)にとって「聞く」こと
が可能であることを発見した。

 73年、ジョセフ・シャープ博士はウォルター・リード軍研究所に勤めていた。そ
の時、彼は自分を実験台にした実験を行い、隔離した無音室の中で、話し言葉をパル
ス化マイクロウェーブ・オーディオグラム(言葉の音波のアナログ波)に乗せ自分の
脳に照射し、それを聞き理解するということに成功している。

 べッカー博士は、「そのような装置は応用の仕方によっては、秘密作戦用に改良し、
ターゲットをボイスで発狂させたり、証明不可能な指示を伝達し、プログラミング暗
殺の実行を行なわせたりできる、というのは明白である」とコメントしている。

 つまり、人間の脳に電気的な手段でボイス・メッセージを伝達できるというのは事
実である。このことは確かに可能であり、このテクノロジーはすでに兵器の一端とし
て導入済みであるということを、一般公衆に知らしめる必要がある。

 そうすることにより、これら「ノン・リーサル・ウェポン」オペレーターが、被害
者を狂気にしたりおかしくして、実際完全に頭がおかしいのだとアメリカの公衆に信
じ込ませるのを止めさせる事ができる。

 被害者が自ら名乗り出て、これらの犯罪に対する法的な制裁を求めるような社会的
な雰囲気を創り出すには、知識を広め、それにより一般の人々の意識を高めることし
かない。ここまで持って行かなくては、これらの犯罪者は永久に法の枠の外でのさば
り、その悪行を責めるための裁きの場に引きずり出すことはできないだろう。 ?


号外号、拡張から真っ向勝負!
?投稿者:サムライ ?投稿日:2009年11月22日(日)11時39分58秒

?  「マインド・リーディング・マシン」は同様の原理に立脚し、電気インパルス周波
数や実際の音(聴覚で聞くような)を創出できる。それゆえ、この電磁気ウェーブを
ターゲットの脳目掛けて直接照射することにより、ターゲットが他の人の発する言葉
を聞くという方法ではない方法で、ターゲットに聞かせることができる(音波ではな
い)。

 調査者(加害者)は被害者を気違いにするために、右記の科学原理を乱用している。
彼等は、被害者が自分達の第一の計略にはまらなかった場合は、この第二の手段を取
る。まず、彼等は自分達の声をマイクロウェーブ照射で被害者に送る(被害者の脳を
直撃する)。被害者はささやき声の一般的な話し言葉を聞くことになるが、これは耳
で聞くことのできる音波による音ではない。被害者は周囲を見回して、自分に話し掛
けている人は誰も居ないのに気付き、人間でない何かが話し掛けているのだと思うよ
うになる。が、このオーディオ・ハラスメントはずっと続き、終いには被害者自身も
自分はおかしくなって来ていると思い込み始める。

 もし、これが巧く効果を上げなければ、調査者は被害者の気に触るような言葉を伝
送し、被害者を怒らせて喧嘩を吹っ掛ける。被害者は浴びせられた、自分を侮辱し馬
鹿にするような下卑た言葉に触発され怒って言い返す。被害者はしばしば公衆の面前
で思わず大声で言い返してしまう(オペレーターは被害者が公道にいる時を狙って、
この種の作戦を実行する)。そうすると被害者の周囲に居る人々は、この人はちょっ
と頭がおかしいと信じるようになる(回りの人は皆、被害者が一人で勝手に怒って大
声でわめいているように見えるためである)。
 これが、オペレーターが他の人々に、被害者は精神異常であるように見せるために
セットする方法である。他人は、被害者は幽霊と口論しているのかと受け取り、被害
者自身もとうとう自分は頭が狂ったと思い込むようになる。ついには隣人の皆がこの
人は気違いであると疑わなくなり、誰も被害者に寄り付かなくなってしまう。
 一般の人々が右記の状況に陥り、その罠にはまるのを避けるため、現在のマイクロ
ウェーブ・ボイスについて明確に説明したいと思うが、そのためにスティーブンソン
博士に出した私の返信をお見せしたい。スティーブンソン博士は精神科医師で、イン
ターネットの私の記事の読者であり、「どのようにしたらマイクロウェーブ・ボイス
と精神分裂症の区別がつくのか教えてほしい」とメールで質問を寄越した。以下が私
の返信である。
 〃73年のシャープ博士の実験は、マイクロウェーブ周波数によって脳に伝送され
た話し言葉を聞き、理解できることが可能であることを証明した。
 (マイクロウェーブで脳に伝達される)この話し言葉(ボイス)は他の人から出た
ものであるため、ボイスにはその人物の話す時の調子やアクセントの特徴がそのまま
残っている。そのため、脳の中でマイクロウェーブ・ボイスを聞く被害者は(これは
音波ではなく、マイクロウェーブを通して送られて来るものであるため、周囲にいる
他の人は誰にも聞こえない)、自分の頭の中でささやいているのは自分ではなく、他
人の声だと違いが判る(同様の事も起こります。催眠下にありながら夢を見させられ
て、それを記憶しているようなことも・。千乃)。誰か他人の声だと区別が付けば、
そのボイスは間違いなくマイクロウェーブによるものである。
 思考とは、頭の中の音声のない言語であり、言語とは、思考を音声で現わしたもの
である。人が思考をするというのは、自分の頭の中で、自分の言葉の調子で自分に向
かって何かをささやいているようなものである。これは、誰かがマイクロウェーブを
使って言葉を伝送してくるというのとは相当に違う。
 このように明白な違いがあるから、例えマイクロウェーブでボイスが送られて来て
も、誰にでも違いはすぐに判る。これが質問の答えになっていると思う。
 もし、他の人がマイクロウェーブ周波を使って、被害者に話し言葉を送り込んで来
るのであれば、ボイスの言葉の調子やアクセントは被害者自身の声と全く同じでは有
り得ない。
 そのため、この種の装置の被害者には、この違いをよく見定めるように教えること
ができる。そうすれば、マイクロウェーブのボイスに丸め込まれて、再び罠に引きず
り込まれずに済むだろう。しかしながら、もしこの言葉は自分の声である、或いは自
分の親友のものであるとか、また、神様から来たものであると思い込み、そのボイス
の仰せの通りに従うようであれば、この人は精神分裂症であると看做して良いだろう。 ?


号外号、拡張から真っ向勝負!
?投稿者:サムライ ?投稿日:2009年11月22日(日)11時38分8秒

? 連邦最高裁、ハイテク透視捜査にも令状は必要と裁定(WIRED)
 ワシントン発――米連邦最高裁判所は11日(米国時間)、米連邦捜査局(FBI)の捜査
官は、最新鋭のハイテク機器を使って市民の家の屋内を覗く場合でも、まず令状を取
らなければならないという判断を示した。
 9人の裁判官のうち5人の賛成で下されたこのhttp://supct.law.cornell.edu/supct
/html/99-8508.ZS.html判決は、プライバシー保護を不可視光線の範囲にまで拡大す
る重要なものだ。判決の中で裁判所は、問題となっているダニー・リー・カイロ容疑
者の捜査に際して、FBI捜査官は赤外線映像装置を使う前に令状を取るべきだったと
べた。カイロ容疑者はオレゴン州在住の男性で、捜査後、大麻の栽培で逮捕されてい
る。
 この判決は保守派のアントニン・スカリア裁判官が書いたもので、これまで長い間、
警察官が肉眼で市民の家を覗くことは法律で許されてきたとしても、当局が高性能カ
メラなどの器材を手にすると、「その家の者は、先進技術の思うがままに扱われてし
まう――屋内での人の動きがすべて識別できる撮像技術ももある」と述べている。

 この判決は、連邦警察や州警察により利用が急増しているハイテク捜査器材の使用
法に影響を与えることになると見られる。カイロ容疑者のケースでは、捜査官は『エ
イジェマ210』という赤外線検知器を使って、大麻の栽培に使用されるハロゲンラン
プから出る異常な熱を検出した。
 今回違法とされたカイロ容疑者に対する1992年の捜査以降、赤外線などを使った電
子監視装置はいっそう高性能になり、司法省はレンガやコンクリートの壁さえも透視
できるX線装置の研究に大枚の資金をつぎ込んでいる。
 1998年にエイジェマ社を買収したhttp://www.flir.com/米FLIRシステムズ社(オレ
ゴン州ポートランド)は、「確かに光学的性能は向上しているし、ここ数年で熱感知
能は飛躍的に改善された。カメラの精度もますます向上している」と述べている。
 FLIR社は、ウェブサイトにもうエイジェマ210を載せていない。同社によると、警,
では現在、『http://www.flir.com/ground/products/milcamle/index.htm/ln=dp/lan
=ENミルカムLE』を選ぶのが普通だという。ミルカムLEは重さおよそ1.5キロ、約5万
ドルのハンディ型赤外線カメラで、キャッチフレーズはこうだ。「犯人は電気のスイ
ッチは切れるが、体温のスイッチは切れない」
 カイロ容疑者のケースで、僅差で多数意見となった5人の裁判官は、家は住人の城
であるとするコモンロー上の理念をはっきりと支持した。4世紀前にイギリスの法律、
http://www.bartleby.com/100/122.4.htmlエドワード・クック卿が「家は住人にとっ
て城であり要塞である。休息の場であると同時に、危害や暴力に対する防御の砦でも
ある」と述べた理念だ。
 ワシントンDCにあるhttp://www.epic.org/電子プライバシー情報センター(EPIC)の
責任者、マーク・ローテンバーグ氏は、こうして執拗なまでに政府による侵害に対す
るプライバシー保護を訴えたことで、今回の判決は、「ハイテクの助けを借りた電子
機器による監視の合法性に関する最も重要な決定となった」と述べた。
 最高裁裁判官の過半数が、米国人は家の中で自分の体温など副次的に放出するもの
を個人的なものと見てよいという判断を示したことについて、ローテンバーグ氏は、
合衆国憲法修正第4条[私有財産の不法な捜索・押収を禁じる条項]がこれまで、上空
からの監視、暗視スコープ、警察犬による捜査といった手法は「プライバシーにおい
て妥当と見られる範囲」を侵さないという裁判所判断によってなし崩しにされてきた
ことを考えると、今回の判決は、修正第4条に新風を吹き込むものだと述べた。
 スタンフォード大学で法律を教えるhttp://cyberlaw.stanford.edu/lessig/conten
t/index.htmlローレンス・レッシグ教授も、今回の件が画期的な出来事になると見て
いる。ただし、判決は僅差によるものであり、裁判所がこの理念をずっと維持できる
かどうかをレッシグ教授は心配する。
 「問題はこの判断にどのくらいの耐久性があるかだ。こうした技術は非常に範囲が
広く、また当局は実際の侵入的行為を最小限にすると言っている。そうしたなかで、
裁判所が犯罪行為の監視を許可する誘惑に負けずに、プライベート空間の確保という
理念を守りとおす確固たる意志を持っているかどうかだ」
 憲法修正第4条は「不当な」捜索や押収を禁止している。逆に言うと、妥当な捜索
や押収は認めているのだ。
 カイロ事件で多数意見の側が苦労したのは、電子工学を用いた機器で家を監視する
ことが、そもそも捜索に当たるのかどうかという問題だった。
 スカリア裁判官は、「法律で保護された家の内部に実際に入らなければ得られない
情報を、感覚強化技術を使って集めることは――少なくとも(本件のように)、問題と
される技術が一般的に使用されていない場合は――捜索に相当する」と結論を下した。

 将来技術が発達すれば、「その家の女性が毎晩何時にサウナと風呂に入るか」がわ
かってしまうかもしれないと、スカリア裁判官は述べている。
 それに対して、リベラル派のジョン・ポール・スティーブンズ裁判官は、「ここで
問題にされるプライバシー権などささいなことにすぎない」と非難し、令状なしの捜
査を主張する司法省側を支持した。この反対意見には、保守派のウィリアム・レンキ
スト主席裁判官と、どちらの派でもないサンドラ・デイ・オコーナー裁判官、アンソ
ニー・ケネディ裁判官も加わった。
 「熱は、台所から出る臭い――あるいは研究施設やアヘン窟から出る臭い――と同
じで、いったん建物を出れば公共の空間に入り込んでいく。熱が個人のものであり続
けるという主観的見解は、信じがたいだけでなく、社会によって「合理的」と認めら
れるようなものでは決してないと、スティーブンズ裁判官は反対意見のなかで述べて
いる。
 今回の判決によって、http://www.hotwired.co.jp/news/news/Culture/story/3266
.htmlCPUやモニターが発する電磁波を傍受する(日本語版記事)というhttp://www.esk/
imo.com/~joelm/tempest.html『テンペスト』モニタリングを使う場合でも、警察は
令状を取らなければならなくなる可能性がある。
 反対意見を述べた裁判官は、「警察の監視はかなり原始的な赤外線画像装置で行な
われる」ため、見えるのはおおまかな形だけで詳細まで映らないということを反対理
由として挙げているが、テンペストによるモニタリングでは、報じられるところでは、
かなり詳細な情報が得られるという。
 司法省は、『http://www.nlectc.org/techproj/nij_p44.htmlレーダー・フラッシ
ュライト』やhttp://www.nlectc.org/techproj/nij_p26.htmlレーダーベース壁透過
視システム』といったプロジェクトに予算をつぎ込んでいる。これらを使えば、木製
のドアやコンクリートやレンガの壁を通して人の存在を検知できるようになるという。

[日本語版:天野美保/岩坂 彰]
日本語版関連記事
http://hwj.corecolors.com/news/news/20010315202.html人相スキャンに賛否両論

http://hwj.corecolors.com/news/news/20010221206.htmlパソコンのウェブカメラ
で強盗を撮影
http://www.hotwired.co.jp/news/news/20010206201.htmlスーパーボウルで観客全
員の顔がスキャンされていた
http://hwj.corecolors.com/news/news/20010131207.html軍が生徒のウェブ閲覧を
監視する
http://www.hotwired.co.jp/news/news/culture/story/20000803203.html『カーニ
ボー』情報開示問題でプライバシー擁護団体がFBIを提訴
http://www.hotwired.co.jp/news/news/Culture/story/3266.html遠くからパソコ
ンをスパイできる『テンペスト』技術
 神秘的な姿を見せるオーロラ。それは、大気圏の電離層に生じる美しい自然現象で
ある。このオーロラを研究するための施設が、アメリカ・アラスカの片田舎に存在し
ている。
 正式名称を「高周波活性オーロラ調査プログラム」、略称はその頭文字を取ってHA
ARP(ハープ)と呼ばれる。
 米軍公式文書によると、その目的はこう書かれている。
「電離層の現象をコントロールする実験を行なうために、高周波を照射して電離層に
熱を発生させること」
 手短に表現すると、HAARPは電波望遠鏡と反対のことをする。つまり、HAARPはオー
ロラ観測システムではなく、地上のアンテナから電磁ビームを放射する人工オーロラ
実験といえよう。
 このHAARPによる研究で得られたデータは、電離層の基本的な性質を理解し、電離
層を利用したよりよい通信システム構築に必要不可欠である。つまり、HAARPによる
離層研究は、将来、人類のためになる純粋に学術的なプロジェクトだというのである。

 さらに、広範囲にわたって、地球の断層を撮影したり、石油、ガス、鉱物資源を調
査するための、地球物理学的探査をすることも可能になるというのだ。
……というのはすべて大嘘である。こんな宣伝にだまされてはいけない。そもそも、
米軍の別の資料では、HAARPの目的が「国防省の計画のために電離層を巧みに利用す
ること」にあるとされている。たとえば、潜水艦と連絡を取るために。
 もちろん、それだけではない。
? ウィスコンシンとミシガンに拠点を置く、超低周波を使った巨大な潜水艦
用無線システムを、新しくコンパクトなものにできる。
? 遠隔レーダーシステムを、より正確で適応範囲の広いシステムに代えるこ
とができる。
? 低空飛行で到来する戦闘機やミサイルを発見することができる。そして他
のテクノロジーを使用不能にできる。
? 広範囲にわたって、通信システムを破壊することができる。ただし、その
間、軍の通信システムだけは正常に機能する。
 それだけではなく、HAARPは兵器として使用可能なのだ。
 たとえば、大気の広範囲にわたる部分が意外な高さに持ち上げられるため、ミサイ
ルが予期しない力に遭遇し、予定外の場所で爆発を起こす。
 さらに、放射能を発散しない核兵器サイズの爆発、パワービームシステム、遠隔探
査レーダー、核弾頭搭載ミサイルの探知システム、電磁パルス攻撃なども可能。すな
わち、これまでにない強力なエネルギーを秘めた兵器が登場したのである。広範囲に
わたって一気に焼き尽くす最終兵器、それがHAARPの正体だ。
 HAARPは空から襲いかかるだけではない。電磁波放射線を電離層に反射させて地球
を貫通させることもできる。そして、これらの放射線は、地下深くに隠されている兵
器、鉱物、トンネルの所在を突き止めるのに使われるとしている。1996年、合衆国議
会はこの能力、つまり地球貫通断層撮影法を開発するために1500万ドルを投資した。 ?


号外号、拡張から真っ向勝負!
?投稿者:サムライ ?投稿日:2009年11月22日(日)11時34分23秒

? 気象兵器
 HAARPによって天候の操作も可能である。つまり、強力な気象兵器としてもHAARPは
使えるというわけだ。
 HAARPは、比較的不安定な状態の電離層を攻撃する。専門家によれば、電離層がか
き乱されると、その下の大気も影響を受けて乱されるという。最先端の研究によれば
、地球の気象というのは、気圧と熱だけではなく、電気システムの影響を受けること
も明らかになっている。
 しかも、HAARPは小さなエネルギーを電離層で何千倍もの強さに増幅するシステム
であると説明されている。
 ある政府公文書では、軍が天候制御装置を持っていることが示されている。それに
よれば、HAARPがその能力をフルに発揮した場合、地球の半分の天候に影響を与える
ことになるというのだ。アメリカ一国が天候パターンに手を加える実験を行なえば、
それはこの惑星全体の人間に影響を与える。
 実際、アメリカ軍は、HAARP以前に天候を利用した軍事戦略にもう数十年も取り組
んでいるのだ。彼らは、それを隠蔽するために「天候修正技術」と呼んできた。敵国
上空のオゾン層に損害を与えるために、レーザー装置と化学物質の両方を開発してい
たともいう。
 1994年、アメリカ空軍は、天候操作を含むスペースキャスト2020の基本計画を発表
した。天候のコントロールについては、1940年代から実験が行われてきている。しか
しスペースキャスト2020では「他の国家を破滅、破壊、あるいは損害を与えるために
環境操作技術を使ってはならない」とわざわざ明記している。ということは、それが
可能だということだ。
 1958年、当時、天候操作計画を担当していたホワイトハウスの最高顧問、ハワード・
T・オービル大尉は、次のように発言した。
「アメリカ国防総省は、地球と大気の電荷を操作して、気象に影響を与えるための方
法を研究していた。このため、特定区域上で電子ビームを使用して、大気をイオン化、
あるいは非イオン化する研究がなされていた」
 1966年、大統領直属の科学諮問委員会メンバー、ゴードン・J・F・マクドナルド
教授は、その著書『平和が来ない限り』に「環境を破壊する方法」という章を書いて
いる。天候操作技術、気候修正、極地の氷河融解、極の変動法、オゾン層破壊技術、
地震工学、海の波のコントロール、惑星のエネルギーフィールドを利用した脳波の操
作が可能だというのだ。そして、彼は述べる。
「今後こうしたタイプの武器が発展し、それらが使われると、攻撃を受けた人間は何
が起きたのか理解できないだろう」
「地球物理学的に見るならば、戦争の勝敗を握る鍵は、小さなエネルギーによって巨
大なエネルギーを放出する、環境の不安定要素を確定し、それを利用することにある。

 その三十年前の夢をかなえた超兵器こそ、まさにHAARPであった。
 カーター大統領時代の国家機密顧問ズビグニュー・ブレジンスキーはこう述べてい
る。
「エリートたちは大衆をコントロール下に置くために、細心の科学技術を駆使して自
分たちの政治的な目標を達成しようとするだろう。そして、科学技術は彼らの思惑ど
おりに利用されるだろう」

マインド・コントロール
 そして、HAARPの最大の恐怖は、マインドコントロールにある。
 政府とアメリカ空軍の資料には、次のような説明が書かれている。
「人工的につくり出された電磁場の応用範囲は広く、軍事活動、あるいは準軍事的活
動において有効に活用される」
「用途として、テロリストグループへの対抗手段、大衆のコントロール、軍事施設の
セキュリティ管理、戦術的な対人技術への応用などが考えられる。これらすべてのケ
ースにおいて、電磁気システムは、症状の軽いものから重いものを含め、生理学的身
体の破壊、知覚のわい曲、あるいは方向感覚の喪失を引き起こすことができる。これ
により、人間が戦闘能力を失うレベルにまで、身体機能が破壊される」
 脳生理学研究者ホセ・デルガド博士の研究によると、地球の電磁場の50分の1程度
の微弱な低周波であっても脳の活動に甚大な影響を与えることがわかっている。遠距
離から電磁波を照射することによって、睡眠状態から興奮状態まで人工的に作り出せ
るというのだ。
 さらに、神経外科医ロバート・ヒース氏は、脳に対する電気的な刺激が、恐怖や快
楽といった感情だけでなく幻覚も作り出せることを発見した。こうした技術を使えば、
文字どおり人間の意思を操れるようになる。
 HAARP装置から発されるのは、地球の電磁波と同程度。ということは、デルガド博
士の使ったような微弱な低周波の50倍にも及ぶ。しかもその電磁波は北半球全域を覆
うことになるのだ。そうなれば、意図的なものか否かは別として、北半球数十億人の
精神に強烈な影響を与えることになる。
 HAARP以外にも、アメリカは電磁波マインドコントロール計画を推進してきた。こ
こに挙げるのはその一部である。

1953年 MK-ウルトラ(MK-ULTRA)  薬物・電子チップ・電気ショックを使って失
神、暗示によるプログラミングを行なう。
1958年??プロジェクト・ムーンストラック(ProjectMoonstruck)?? 手術または誘
拐して密かに、電磁波を出すチップを脳と歯に埋め込む。 目的:追跡、マインドコ
ントロール、行動コントロール、プログラミング、秘密工作
1958年??プロジェクト・オリオン(Project Orion)?? 亡命した大物など最重要人
物の事情聴取を行なう際、薬物・催眠術・脳電気刺激によって、プログラミング・忠
誠心の確保を行なう。
1960年??MK-デルタ(MK-DELTA)  微調整された電磁波によるサブリミナル・プ
ログラミング。一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機
能不全、社会的犯罪行為をもたらす。
1983年??フェニックス2(PHOENIX II)  モントークにて実験。電磁波を使って特
定集団を標的とする。彼らを使ってさらに大衆をプログラミング。また、特定の地域
に地震を起こすこともできる。
1989年??トライデント(TRIDENT)  三機編隊の黒いヘリコプターによって、個人・
特定国民を対象とし、大集団の管理と行動統制、暴動統制を行なう。連邦緊急時管理
庁(FEMA=フィーマ)と協力。
1990年??RFメディア(RF MEDIA)  テレビやラジオを通したコミュニケーション
によって、電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示とプログラミング。行
動欲求を操作して、心霊能力を破壊。集団的電磁波コントロールの準備過程とされる

1990年 タワー(TOWER)  携帯電話網を使って、電磁波による全国的サブリミナル
プログラミングと暗示。神経の強震とコード化された情報によって、神経細胞の変化
とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。
1995年??HAARP(HAARP)  電磁波による一般大衆コントロール。集団的に行動を変
えさせる。
 すなわち、HAARPは歴代のアメリカ・マインドコントロール技術の集大成であり、
またその規模もかつてないほど強力化された最終マインドコントロール兵器なのだ。


非殺傷性兵器――Non Lethal Weapon
 アメリカで近年開発対象となっているのが、「非殺傷性兵器」と呼ばれる新兵器だ。
直接相手を殺すのではなく、戦う気をなくさせたり、戦闘不能にさせるためのもので
ある。電磁波照射、電磁パルス、極調長波、レーザー光線、化学薬品などが使われる。
もちろん、HAARPもその一つだし、数々のマインドコントロール手段もそうである。
だからHAARPは安全だ、というのが公式見解。
 この非殺傷性兵器の実験はすでに完了している。湾岸戦争で、勇猛なイラク兵がい
とも簡単に降伏したのは、非殺傷性兵器のおかげだった。
 ところが、非殺傷兵器に関するアメリカ国防総省の文書にはこう書かれている。
「非殺傷兵器を使用しても生命に危険が及ぶようなダメージが与えられるような場合
もある」

 つまり、使い方によっては、非殺傷兵器で殺害が可能であることも事実なのだ。
 国防総省文書には、さらに戦慄すべき内容が記されている。
「この文書内で使われる敵対者という言葉は、非常に多様な意味を含んでいると解釈
していただきたい。政府によって認定された敵対者のみならず、政府が終結したいと
望んでいるような活動に従事しているような者も含まれる。また、公安関係諸機関と
協力する形における軍による国内での非殺傷兵器の使用は、妨げられないものとする」

 政府が終結したいと望んでいるような活動とは何だ?
 この兵器を使って、彼らは何をつぶそうとしているのだ?
 それこそ、闇の世界政府によるグローバリゼーションや統一世界政府構想にとって
邪魔な愛国者集団や、あるいは真実を見いだした人々にほかならない。
 その前哨戦が、たとえばオクラホマ連邦ビル爆破事件のFBIによる自作自演などの
事件なのである。
 
 
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