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えーと

 投稿者:にゃんた  投稿日:2006年 4月18日(火)19時42分8秒
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  追伸です。
ATF云々で、ちょいと感情にまかせて書き込みしちゃったんで、改めて意見おば。

今回追加分を改めて見て感じたのは、元のストーリーは一部現段階では個人的に納得しずらい箇所もあるものの悪くは無いのですが、今回ニコル分を除けば相変わらず描写が少なすぎで、双方の原作をかなり知っていないと判りずらい内容に感じました。

今回分で言いますと、レイが何故ATFに絶対の自信を持っていたのか、また何故通信が繋がっているわけでもなく又相手がATFを使えるわけでもないのにニコルが怒っていることが判ったのか、この2点が特にひっかかりました。

まぁ、今後語ってくれるとは思いますが、情景描写を増やし一見にも情景を想像しやすくしていただけることを望みます。

では、乱文失礼。
 
    (管理人) にゃんた様

ご意見ありがとうございました。参考にさせていただきます。

>今回ニコル分を除けば相変わらず描写が少なすぎで、双方の原作をかなり知っていないと判りずらい内容に感じました。
これについては、多少なりとも努力します。

>この2点が特にひっかかりました。
レイの自信については、コメントを加えようと思います。
ニコルが怒っていることが判ったのは、ATFが心の壁であることに起因します。
原作では、アルミサエルの寂しいという気持ちをレイが感じ取りました。
ヒトも18番目の使徒なのですから、使徒と同じように気持ちが感じ取れるものと考えました。
また、使徒がATFを応用してアスカの心の中を覗こうとしたのですから、感情を読み取ることも可能だと思ったのです。
 
 
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