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魔法のゲーム

 投稿者:かんなぎ  投稿日:2015年10月23日(金)13時10分9秒
返信・引用
  このゲームを考えたご本人は、たったの10分で願い事が叶ったそうです。
このゲームは、おもしろく、かつ、 あっと驚く結果を貴方にもたらすでしょう。
たったの3分ですから、ためす価値ありです。
まず、ペンと紙をご用意下さい。そして約束してください。
絶対に先を読まず、1問ずつ進む事を。
質問に答えるまで先に進まないでくださいね。
先を読むと、願い事が叶わなくなるそうです。
準備はよろしいでしょうか?

1)まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。
2)1番と2番の横に好きな3~7の数字をそれぞれお書き下さい。
3)3番と7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。
 必ず、興味のある異性の名前を書く事。
 男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前をかく。
必ず、1行ずつ進んで下さい。
先を読むと、なにもかも無くなります。
4)4、5、6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。
 これは、家族でも知り合いや、友人、誰でも結構です。
まだ、先を見てはいけません。
5)8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。
6)最後にお願い事をして下さい。

さて、魔法のゲームの解説です。
1)このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。
2)3番に書いた人は、貴方の愛する人です。
3)7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。
4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。
5)5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。
6)6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。
7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。
8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。
9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。
10)そして11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。

これを読んでから、1時間以内にブログや日記に貼り付けてみましょう。
そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。

※だそうなので、投稿してみます。
 
 

映画

 投稿者:かんなぎ  投稿日:2013年10月 9日(水)14時43分15秒
返信・引用
  『熱波』
 ポルトガル映画。おもしろかったけど、この内容ならテレビドラマでもいいのかなと。
『ヘルタースケルター』
 原作は岡崎京子の漫画。監督の蜷川実花の責任は重大。
『蛇にピアス』
 また見た。原作は金原ひとみの芥川賞受賞作。今回知ったのだが、原作者が蜷川幸雄に監督を頼んだそうだ。
  メイクアップアーチストのおかま役の人がいいんだけど、いまだに名前がわからず。
『ポルトガル、ここに誕生す ~ギマランイス歴史地区』
 熱波を見たときに映画館でチラシを見て楽しみにしていた。カウリスマキを含む4人の監督によるオムニバス。
 寝そうになったけど、すばらしい。
 

おあつうございます

 投稿者:かんなぎ  投稿日:2013年 7月31日(水)09時50分48秒
返信・引用
  山海塾『あわせ鏡のはざまで-うつし』
天児牛大が過去の7作品をアレンジして弟子に踊らせたもので、天児さんは出ません。
小平マダムたちは「天児さんが見たかったわー」とか言ってました。
金柑少年の蟻に、隣のマダムが大ため息でした。
さすがに市民会館は完全に暗くならないので、三茶のパブリックシアターはすごくいい劇場なんだなと思いました。

映画『ホーリーモーターズ』
レオス・カラックス監督なので文句ないんですが、期待し過ぎてしまいました。
まあ、おもしろいです。
 

というわけで

 投稿者:かんなぎ  投稿日:2013年 6月22日(土)07時21分8秒
返信・引用
  >mumさん
お久しぶりです。そのうち、茨城弁講座をしてみようかと思います。

手抜きな備忘録。
フランシス・ベーコン展 土方巽の疱瘡譚の一部上映、土方の舞踏譜の展示あり。「ラカン的カーブ」って夢診断のラカンだよね?

山海塾 新作「うむすな」と「から・み」

映画『オース! バタヤン』
見終わったら田端義夫のファンになっちゃいます。
発声法が独特なので気づいていなかったんですが、すごく歌がうまい。
大阪では美空ひばりとのショーが売りだったそうで、映像があったら見てみたい。
 

広島弁

 投稿者:mum  投稿日:2013年 4月21日(日)08時13分45秒
返信・引用
  仁義なき戦いは、学生時代に明治大学の学園祭で全編オールナイト○百円とかの
イベントをやっていてそれで初めて見ました。見たのはそれが最後なので
シリーズのどれが何かはわかりませんが、菅原文太が「しちゃる」みたいな広島弁を
使っていて、ぼくの出身地の門司弁と似てる、というのを初めて意識したのを覚えています。
広島とはお好み焼きの構造と、ヤクザが多いことでも似ていて、
瀬戸内海を通じた港町どうしの共通点だろうとそのとき以来思い込んでいます。
あとは金子信雄?が親分をやっているのをなぜか覚えている以外はほぼ忘れました。
少なくとも3本は見たはずなのに。
千葉眞一たちの記憶はまったくないので多分不幸にして見ていないようです。
千葉眞一はいまだに2代目七色仮面という印象しかありません。
主役の俳優が変わったショックを刷り込まれたまま。
先日のR-1グランプリで三浦マイルドが優勝した広島弁講座はありがちな中、おもしろかったです。
もっとも田上よしえのほうがおもしろいと思ったんですが。
 

活字拾い

 投稿者:かんなぎ  投稿日:2013年 4月 8日(月)22時36分18秒
返信・引用
  子どものとき、テレビの懐かし画像でも見たんでしょうか。
箱に入れて、板を挟んで字間を調整するとか。うーん。何で覚えてるんだろう。

『仁義なき戦い』のブルーレイボックスを買いました。
最初に見るのはやはり広島死闘篇。北大路欣也と梶芽衣子と千葉真一と川谷拓三。
これはシリーズ2作目なんですが、いきなりスピンオフみたいな作品です。
 

Re: 文楽と3D(手抜きな投稿)

 投稿者:mum  投稿日:2013年 4月 6日(土)11時56分55秒
返信・引用
  > No.1366[元記事へ]

ぼくは内斜視で両目の立体視が比較的困難(左右の画像の傾きが違う)なので
3D映画にはうまく適応できてない。
そのわりにキャプテンEOはちゃんと楽しめたんですが。
3D主体の時代がくるのかと戦々恐々としていましたが、まだ来ない。

> 脳内で響く「お初ぅ」が宇崎竜童(映画で徳さん)の声になってしまいました。あれってミスキャストだよね。
> ちなみにお初は梶芽衣子です。

曽根崎心中は、竜童-芽衣子版で初めてみて、それっきりなので
ミスキャストかどうかよくわかりませんが、映画なりにそれなりの様式美を
達成していたような記憶があります。「お初ぅ」っていう場面、あったかなあ。
印象としては、ある種の蕎麦のように、ぼそぼそ切れる味があったような。

直後の自分に対してメモを残し続けながら生活している人の話は
聞いたことがあります。
でも、これは相当程度、IT系技術でサポートできそうと思うんですが
マーケットが小さいので誰もやらないんでしょうか。
機械に働きかけることも忘れるのかな。

> 子どものとき、活字拾いが憧れでした。なりたかったのは漫画家だったんですが。

ぼくが子どもから大人になりかけたころは、「活版印刷」はあっても、
活字拾いという作業はなくなっているようでした。小・中学生のころは
1文字がハンコのようになった鉛の活字がいくつかうちに転がっていたんですけどね。

高校生のときに2年に1回つくる記念誌の編集をやったときには
原稿が遅れて印刷会社に原稿を持っていったりしたんですが
活字がもらえるといいなと思ったら、
そこは写植に移行しているところでした。1972年ごろ。
70年代の終わりにアルバイトしていたときはすでに活字は拾うものではなく、
オペレータがキーボードをたたいて(どういうキーボードか不明、
和文タイプのようなものだろうとは思うんですが)
それに応じてどんどん鋳造していくんだと。
文字単位の修正はどうやるのか、聞きそびれたまま30年すぎました。
組み上がった版をキリバリしていたのかもしれません。
写植ではキリバリしていましたが、活版時代からの手法だったのかも。
誰かの短編によく出てきた「ライノタイプ」というのがそういうものの走りらしいですが
これまで仕組みも知らないし、本物の機械を見たこともありません。

そういうわけで1980年ころには文選というプロセスはなくなっていたようです。

高校生のときに印刷会社で職人と対面したとき、「鉛中毒になるとこうなるのか」
と感じたことを覚えています。実際にそうだったかどうかわかりませんが、
それほどの年ではなさそうなのに、すごくヨイヨイで。
でも、見た目はNHK「勝海舟」に都甲市郎左衛門役で出た中村伸郎のようで
漠然と知的でした。
あれは、指先から鉛が入ってくるんだと当時聞いていました。

 

文楽と3D(手抜きな投稿)

 投稿者:かんなぎ  投稿日:2013年 4月 5日(金)23時08分3秒
返信・引用
  > No.1365[元記事へ]

『人間・人形 映写展』@ギャラリー5610
http://shooting-mag.jp/news/exhibition/00470.html
写真家の渡辺肇と映像ディレクター堀部公嗣による展示。
人気らしく、入場制限をしていました。
「曽根崎心中」の心中場面を中心に、「お初の肖像」、「人形」と「人間」、3D映像を順次見る。
斬新なアングル、どアップなのにどこまでも美しい人形、ハイスピード、人形なしのエアー文楽、飛び出す刀。
スペースの関係なのか、写真作品が映写室にあるのがもったいなかったです。
3Dメガネのレンズに後ろから人間国宝の写真が映り込んで驚いたんですが、まあ偶然でしょう。
脳内で響く「お初ぅ」が宇崎竜童(映画で徳さん)の声になってしまいました。あれってミスキャストだよね。
ちなみにお初は梶芽衣子です。

『フラッシュバック・メモリーズ3D』
先にライブに行っちゃったのですが、映画も同じく渋谷WWWのライブがメインで、バックが思い出の映像。
飛び出すディジュリドゥはなかなかいいです。
ライブでGOMAさんが「松江哲明監督に思い出のアルバムをつくってもらったような感じ」と言っていましたが、
松江監督の優しさがあふれたドキュメンタリーになっています。
終わった直後はセンチメンタルで軽いかなと思ったんですが、じわじわ思い返すと、
やはり高次脳機能障害の深刻さが衝撃的なんですね。
ライブのときに、マイクに「今 渋谷でライブ!」と書いた紙が貼ってあるとか。
事故前と今は全然違う顔になってるし。


mumさんへのお返事です。

> 写植機は結構あこがれの機械。30代のころは写植屋さんを目指そうかと
> 一瞬考えていたこともありました。
子どものとき、活字拾いが憧れでした。なりたかったのは漫画家だったんですが。
 

写植打ち

 投稿者:mum  投稿日:2013年 2月13日(水)21時08分10秒
返信・引用
  「いまだに写植」というのが信じられず(だって高いはずだから)
青林工藝舎で検索したら、たしかに、なんとか先生の原稿はアナログ製版なので
写植を打って貼る、みたいな記述がありました。
ただ、自分たちの作業として「写植を打つ」といっているので
もしかしてつぶれた写植屋さんの写植機を譲り受けて自分たちで打っているのかも。
写植機は結構あこがれの機械。30代のころは写植屋さんを目指そうかと
一瞬考えていたこともありました。

少女漫画は別コミとLaLaどまりだったので
三原順は名前だけで読んだことがありません。
 

田河水泡・のらくろ館特別展示「永遠の少女マンガ展」

 投稿者:かんなぎ  投稿日:2013年 1月23日(水)09時13分10秒
返信・引用
  森下文化センターの講座「永遠の少女マンガ~名物編集長が語る少女マンガ史~」と連動した展示。
三原順先生の原画を見てきました。「夢の中 悪夢の中」、遺作「ビリーの森ジョディの樹」。
三原先生は、丸ペンで全部かいてるんですよね。
 

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