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こんばんは
久しぶりに書きます。
アルバム『FIVE』ですが、大塚博堂作曲の『愛のかさねぎ』は聴く機会に恵まれ以前から聴いたのですが、このアルバムにはどんな曲が入っているのか?と興味を持ち、色々と調べていたら、作家陣が、大塚博堂、後藤次利はじめとして、伊藤薫、幾見雅博、康珍化、鈴木キサブロー、チト河内、小林和子、浜田金吾、井上鑑、西岡恭蔵、門谷憲二、西島三重子、若草恵、岩沢兄弟(ブレッド&バター)、吉川忠英、岡本おさみ、藤田大士、来生姉弟と、私個人的にそそられる作家ばかりで、是非ともフルでこのアルバムを聴いてみたいなぁと感じました。
で最近、聴く機会に恵まれ、聴きました。
すごい格好良い曲ばかりですねぇ。
一曲ずつ感想を書くと長くなるので細かくは触れませんが、キサブローさんのメロディーメーカーとしての素晴らしさ、幅広さ、金吾さん、鑑さんのラインは格好良いなぁとか、様々な発見がありました。
個別の曲の感想は、後に書くかもしれませんが、この『FIVE』は、本当に素晴らしいアルバムですね。
では
PS 東京では散りましたが、私の住んでいるところ(北海道)では、最近まで満開だった、五月の桜を添付しておきます。
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